非破壊検査とは、製品をきずつけたり壊すことなく「見えないきず」の有無を検査することです。超音波、放射線、赤外線などさまざまな検査手法がありますが、当社では超音波探傷装置をメインに、赤外線検査、超音波漏れ試験などの装置を取り扱っています。
あらゆる産業分野において「安全・安心」であることが求められている昨今、検査や診断の需要も高まってきました。製品の出荷前検査、設備のメンテナンス、新素材の研究開発などさまざまな場面で当社の非破壊検査装置が活躍しています。
KJTDが非破壊検査業界50年以上に渡り蓄積したノウハウを活かし、非破壊試験技術者向けのスクールを運営しています
企業ブログ『KJTD通信』では、製品情報のみならず各拠点から当社の今を発信しています